事業内容

成人向けDVDの企画から制作、そして編集まで

代表作は「ザ・マジックミラー」

1999年設立の東凛は、「ディープス」のメーカー名でバラエティ豊かな成人向けDVDの企画・制作を行っており、看板作品『ザ・マジックミラーシリーズ』をはじめとする、数々の作品を発売しています。当社のスタンスは“すべてオリジナルの作品”であること。スタッフ全員で企画を考え作品づくりに取り組み、何よりも新鮮なアイデアを重視しています。そして、これからも作品力で勝負できるメーカーであり続けたいと考えています。

また、2013年には劇場公開映画『少女は異世界で戦った』の制作・プロデュースを行ないました。現在も関連会社で一般映画を制作するなど、成人向けコンテンツにとどまらない、幅広い映像分野にて高いクオリティの映像制作を追求しています



会長は現役の映画監督 
社長はザ・マジックミラーの有名監督

東凛の会長・久保直樹はTV業界の出身。1993年にゆうばり国際ファンタスティック映画祭でグランプリを受賞。2012年12月には劇場公開映画『名無しの十字架』を監督、2016年12月には著書「わが青春のマジックミラー号 AVに革命を起こした男」(イーストプレス)を出版するなど映像業界の垣根を越えて活躍しています。入社後、現役で活躍する映画監督から映像のテクニックやノウハウを学べるチャンスがあるかもしれません。 社長である大月康裕は、新卒社員として東凛に入社。今では“ルミナックス”の監督名で、日本一有名な成人向けDVD「ザ・マジックミラー」と「マジックミラー便」の監督として手腕を奮っています。 また、「AV OPEN あなたが決める、アダルトビデオ日本一決定戦」では、2014年~2017年と連続で各賞を受賞。同決定戦・2015年開催の素人部門では当社の「マジックミラー号」(現在はザ・マジックミラーに名称変更)が優勝、2017年開催のドキュメンタリー部門では「マジックミラー便」が見事優勝。日本一の企画AVであることが証明されました。

入社1年目で監督デビューも夢ではない!

東凛では、映像だけでなく、法律、経済、芸術、看護、児童教育など、様々な分野の学科を専攻していたスタッフたちが、映像を作っています。 現在、監督として活躍しているスタッフの中には、最短の入社1年目で監督を任された社員もおり、チャンスは無限に広がっています。 当社では、我々と一緒に映像制作に取り組んで下さる社員を募集します。ぜひ、私たちと新しく面白い映像を創っていきましょう!